− ふくやま大道芸アルバム −

(写真をクリックするとアルバム集です)

 2011街角パフォーマンス
 スライドショー

商店街に設けられた10数ヶ所のパフォーマンススペースやストリートのいたる所でパフォーマンスを繰り広げました。
 2011びんご大道芸まつり
 ムービー
中四国在住または出身のパフォーマーがアイネスセンタープラザに集結し、コンテスト形式で技を競い合いました。地元のイベントは私たちにお任せください!

 2011エキシビジョン
 ムービー
グランプリ入賞歴のある数組が、華麗でダイナミックなステージショーを披露しました。ラストのファイヤーコラボは圧巻!
 2011グランプリ
 決勝ムービー
15組がエントリー。白熱の予選大会を通過した6組が、グランプリをかけて中央公園わくわくステージにて最高のパフォーマンスを披露しました。

 ふくやま大道芸2010

 2010グランプリ予選 2010グランプリ決勝

 2010エキシビジョン 大道芸人2010交流会

 2010グランプリ表彰式 2009年度ふくやま大道芸

 2008年度 パフォーマンス 2008グランプリ予選・決勝


各々の写真と文字上をクリック!して頂きますと、大道芸パフォーマンス写真のネットアルバムが
開く様にしてありますので、御自由にご覧下さい!

                      たくさん!ありますよ!
 ふくやま大道芸とは・・・・
毎年5月の第三土曜日・日曜日に開催される『福山ばら祭』の期間に、JR福山駅前から、ばら公園、緑町公園までの市内中心部で繰り広げられる『大道芸イベント』です。
全国各地から集まったパフォーマー達が、商店街各所の演技ポイントやステージで多彩なパフォーマンスを披露し、『福山ばら祭』を盛り上げます。
★一日目の土曜日に行われるエキシビジョンでは、歴代グランプリ入賞者たちが華麗な技とユーモアに満ちたスペシャルステージで観衆を魅了します。
★二日目の日曜日には、前日の予選を勝ち抜いたパフォーマー達がグランプリをかけて競います。

 ふくやま大道芸の歴史

第1回(2000年)

『ふくやま大道芸』は、福山市最大級の祭「福山ばら祭」のイベントとして、JR福山駅の南側に広がる、
福山市中心部の商店街一帯を舞台にスタート。

第2回(2001年)
「大道芸・ジャグリングの部」と「音楽の部」を分離して実施し、「大道芸・ジャグリングの部」への参加者が
少なく僅か10人(組)でグランプリを争う形となった。

第3回(2002年)
各方面へのアプローチや、ジャグラー諸氏の協力が実り、参加者が倍増。ダンスチームや音楽バンドの参加
もあり、遠方から大道芸人、ジャグラーの参加がかなり増えた。

第4回(2003年)
応募者が更に増え、応募52組全員に参加してもらうことになり、二日間に分けて審査。

第5回(2004年
タイトルを『ふくやま大道芸』に変更し、初日を「招待パフォーマーデー」、二日目は従来のコンテストを
「大道芸グランプリ」として実施。
グランプリはビデオ等による事前審査でエントリー数を16組に制限し、より高度な技の競い合いを紹介できる
ようになったことに加え、この年パントマイムのパフォーマーがグランプリを獲得したことから、翌年以降新しい
スタイルのパフォーマーの参加が増加。

第6回(2005年)
前年同様、一日目「招待パフォーマーデー」、二日目「大道芸グランプリ」として実施。初参加のパフォーマーの数も増えてきた。

第7回(2006年)
二日目の「大道芸グランプリ」に加え、初日には幅広くパフォーマーを観客に紹介できるように「大道芸ミーティング」
を実施。さらに参加パフォーマーの声などから、初日の夜、パフォーマー同士の「交流会」を実施。関東圏、関西圏、
地元のパフォ−マーが一堂に会しての交流会は、意見交換も盛り上がり、大成功。

第8回(2007年)
前年同様に「大道芸ミーティング」を実施。「大道芸グランプリ」と併せ「福山ばら祭」の名物イベントに成長。
「交流会」の参加者も急増し、この「交流会」参加だけを目的に来福するパフォーマーも出現。

第9回(2008年)
「大道芸ミーティング」「大道芸グランプリ」ともに「福山ばら祭」での地位を確立。
「交流会」でも「第10回ふくやま大道芸」に向けての、数々の貴重なアイディアが出た。


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